山下智久『正直不動産』第8話あらすじ 契約を勝ち取った永瀬だが…ある違和感を覚える

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2022年05月24日 09:10  ORICON NEWS

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写真『正直不動産』の場面カット(C)NHK
『正直不動産』の場面カット(C)NHK
 歌手で俳優の山下智久が主演を務める、NHKドラマ『正直不動産』(総合 毎週火曜 後10:00)の第8話が、きょう24日に放送される。

【写真】元同僚・桐山を呼び出した永瀬は…

 同作は、口八丁手八丁で売上No.1の不動産営業マン・永瀬財地(山下)が、たたりでウソがつけなくなることから始まる痛快お仕事コメディー。ある日、アパートの建設予定地にあったほこらを壊したことから、たたりでウソがつけない体になり、言わなくていいことまでペラペラとしゃべる永瀬に、客は激怒し、契約寸前の案件まで台無しに。正直すぎる不動産屋は生き残れるのか…。

■第8話のあらすじ
300坪・5億円の土地売買を扱うことになった永瀬財地(山下智久)と月下咲良(福原遥)。売り上げが落ち込んでいる登坂不動産としては是が非でも成約したい。

そこに、またもやミネルヴァ不動産が競合として立ちふさがる。交渉の結果、なんとか契約を勝ち取る永瀬だが、ある違和感を覚える。取引相手の交渉術が、かつてうそをついていた自分と重なったからだ。そこで、永瀬は、元同僚・桐山貴久(市原隼人)を呼び出すのだが…。
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