ジャニーズWEST・濱田崇裕、180センチ14段の飛び箱に挑戦 『呼び出し先生タナカ』初登場

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2022年10月02日 06:00  ORICON NEWS

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『呼び出し先生タナカ』に出演する濱田崇裕、長谷川忍 (C)フジテレビ
人気グループ・ジャニーズWESTの濱田崇裕が、10月2日放送のフジテレビ系バラエティー『呼び出し先生タナカ』3時間スペシャルに出演する。さまざまなゲストが生徒として、担任のタナカ先生(田中卓志)に呼び出され、学校にまつわる“一斉テスト”に挑戦する同番組、今回は国語、数学、理科、社会、英語、体育のテストが行われる。

【写真】セーラー服のえなこにメロメロの横川尚隆

 このほか、呼び出された生徒(ゲスト)は、あの、ウルフ アロン、えなこ、鬼龍院翔、小宮璃央、島太星、武藤十夢、村重杏奈、森日菜美、森迫永依、横川尚隆の12人の生徒たち。最下位となり、“呼び出しクン”となってしまうのは。

 体育のテストでは特別講師として元体操女子日本代表の田中理恵を迎え、跳び箱のテストを実施。学生時代はバスケ部の幽霊部員で、リレー選手にも選ばれたことがあるというあのちゃんが、まさかの運動神経を発揮し、4段・6段・7段・8段と難なく飛び越える。田中理恵も「(あのちゃんは)競技選手と戦えるレベル!」と大絶賛する。

 そんななか、濱田は、器械体操が好きで小学生の時にはバク転やバク宙ができたという。180センチもある14段にも物おじせず挑戦する。さらに、13段を飛んだことがあるという実力者・小宮の跳び箱能力に一同仰天。また、体重100キロ以上もあるウルフ ・アロンの挑戦では、タナカ先生も「(体重あるから)どうなんだろ…?」と心配するが、軽快なジャンプ力で跳び越える姿に拍手が起こる。

 国語のテストで「れんがへん」の部首を使った漢字を書く問題では、あのちゃんと森が斜め上をいく解答で、一同驚がく。ハセガワ(長谷川忍)先生が「(この解答)テトリスみたいじゃん!」とツッコみながら、独特解答から誕生したいびつなテトリス風ゲームで遊び始めれば濱田も「このゲーム楽しそう」とノリノリ。陣内智則の映像ネタ“テトリス”に乗っかり、リアクションする。
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