三四朗、6億円の豪邸の家主を捜査 巨大な水槽に圧倒 「家ですよね?やりすぎだよ」とあ然

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2022年12月09日 18:01  ORICON NEWS

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10日放送の『ゼロイチ』に出演する三四郎(C)日本テレビ
 お笑いコンビ・三四郎が、10日放送の日本テレビ『ゼロイチ』(毎週土曜 前10:30※関東ほか放送)に出演する。番組では、小宮浩信と相田周二の2人が、豪邸の中を捜査し、家主の正体を解き明かす「豪邸家主捜査」にチャレンジする。

【写真】10年前…“歯がなかった”ときの写真を披露した三四郎・小宮

 2人が向かったのは、京都府民の住みたい街ランキング1位に選ばれた中京区の人気エリアに立つ、趣味に1億円以上かけた5階建て6億円の豪邸。一見オフィスビルの様なスタイリッシュな外観となっている。

 到着した2人の目に真っ先に飛び込んできたのは、なんと巨大な水槽。「やばいやばい」「六本木のドンキ」と圧倒される2人。さらに飼っている魚も珍しい種類ばかり。そして、水槽の横にある扉の奥には水槽のための驚きの空間が。相田は「家ですよね?やりすぎだよ」とあ然。小宮は「何か経営してないと無理だよな」と家主の職業が経営者と予想する。

 家の形は京都ならではの、間口が狭く奥行きのある“うなぎの寝床”と呼ばれる細長い造り。家に入ると、玄関には静脈認証、エレベーター、4階にあるリビングダイニングキッチンには暖炉、約100万円のソファ、珍しい機能の付いたIHコンロなど、高価な設備が満載。さらに、至る所に水槽があったり、40万円越えの珍しいインコがいたりと、生き物が多いことも特徴。また、なぜか“キャンドル”が家主の職業に関係しているというヒントも。

 3階では家主の両親と対面。71歳になる父親も家主の職業にまつわる大きなヒントという情報が入るも、そのロックな見た目に2人は困惑。また、奥様は夫の仕事を手伝いながら、自宅で別の仕事をしているとのこと。奥様の仕事を体験することになった小宮は謎の布で全身をくるまれ「山に埋められるのか!?」とパニックなる。

 1階と2階には捜査の核心に迫る仕事場が。そこで三四朗が目にした、この豪邸の造りを活かした京都ならではのモノとは(!?)。 家主が作った革新的な商品を身に付ける三四朗2人の貴重な姿にも注目だ。

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