博多大吉が告白、“おはスタ時代のベッキー”が「心の支え」だった

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2023年10月15日 09:15  ナリナリドットコム

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タレントの博多大吉(52歳)が、10月14日に放送されたトーク番組「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(テレビ東京系)に出演。“おはスタ時代のベッキー”が「心の支え」だったと告白した。

大吉はこの日、ゲストのタレント・ベッキー(39歳)について「僕はベッキーさん、だいぶ早くから知ってるんです。『おはスタ』で『ポケモン・ザ・ワールド』やってる頃から知ってるので。あの時代のCDとか、実は私、全部持ってる。(当時住んでいたのが)福岡なんで、取り寄せて」と、熱烈な“ベッキー愛”を明かし、ベッキーも「ヤバい(笑)」「マジですか」と喜ぶ。

さらに、ベッキーが「おはスタ」内で組み、CDもリリースしていたユニット“ゾベッカ”について、大吉が「ゾベッカでしたっけ? トリオで歌ったパラパラバージョンのやつとかね」と触れると、ベッキーは「ちょっと待って(笑)。すごすぎる」と驚いた。

大吉は「1年間、いろいろあって、福岡で芸人を休業している時期に始まったのが『おはスタ』の…。だから毎朝、ベッキーちゃん見て寝るっていう。めちゃくちゃ心の支えになってた。実は。あの頃のベッキーちゃん、イカツイすよ。毎朝の癒やしだったんですよ。ベッキーちゃんが言う『ピカチュウ』とか。テレビの前で僕も『ピカチュウ!』とか言って(笑)」と楽しそうに話す大吉に、TOKIO・松岡昌宏は「ちょっと気持ち悪い」とツッコミを入れた。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20231082888.html


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