森脇梨々夏 2026カレンダー発売記念イベント (C)ORICON NewS inc. タレントの森脇梨々夏(23)が30日、都内で2026年カレンダー発売記念イベントを開催。イベントを前に取材に応じ、今年1年を漢字1文字で表現した。
【写真】「元気120パーセント」のカレンダーを披露した森脇梨々夏 森脇は、ABEMA『恋する週末ホームステイ』の出演で本格的に芸能活動をスタート。YouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』のドッキリ企画でリアクション“ピュアすぎる女の子”として話題に。また今年1月のプロボクシング「井上尚弥VS.金藝俊」戦、11月の「井上拓真VS.那須川天心」戦でラウンドガールを務め人気急上昇。グラビアでも多くの表紙を飾り、タレント・モデルとして活躍している。
大車輪の活躍でまさに“シンデレラガール”のごとく芸能界で確かな存在感を放った森脇。そんな森脇は、今年1年を漢字1文字に表すと、という質問に「縁」という文字を挙げた。
森脇は「私自身、自負するくらい『運』が良くて、人だったりとか環境だったりとかにすごい恵まれてるなって思うことが多くて」とその理由を挙げ、「悪い人にまだ会ったことないんですよ。なんかこのお仕事ってやっぱりなんかちょっと“悪いイメージ”があったりとかする人が多いと思うんですけど、ほんとに人に恵まれてて」と、いい人との出会いに感謝。
続けて『芸能界は1番いいところなんじゃないかな』っていうぐらい、ほんとにすてきな人に囲まれてお仕事をさせてもらえた。なので今年を漢字1文字で表すとしたら『縁』ですね」とその理由を語った。
また、カレンダーについて森脇は「元気120パーセントみたいな感じのカレンダーになってて、すごい私が前面に出てるカレンダーだなって思います。今回は私服はなしで、水着のカットに絞って撮影したので、全部水着って感じになります」とアピールした。