「あざとくて何が悪いの?」連ドラ出演女優、黒ランジェリー「色っぽい」バキバキ腹筋くびれ公開

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2026年01月11日 05:56  日刊スポーツ

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新田桃子のインスタグラムから

女優でモデルの新田桃子(29)が10日、自身のインスタグラムを更新。黒のランジェリーショットを投稿した。


「遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます」とし、黒のランジェリー姿でベッドに寝転ぶ姿を公開。鍛え上げたバキバキの腹筋、くびれ、ヒップラインなどの曲線美を強調するポーズも披露し「昨年は韓国と日本を行き来しながら活動させていただく中で、多くの方々の助けや支えがありました。一人では到底叶えられなかったことばかりです」と感謝の意もつづった。


さらに「そして、晩秋に京都・大徳寺三玄院の和尚様から『自他不二』についての貴重な法話をいただき、とても晴れやかな気持ちで新年を迎えることができました。『自分と他者は本質的には区別されない』という仏教の概念の一つです。『他人は自分の合わせ鏡』とはよく言いますが他者を我が身のように分け隔てなく思いやることは結果として自分の幸せに繋がるのではないかと思います」と近況を伝えた。


ファンやフォロワーからも「新年色っぽい」「いきなりのセクシーショットにドキドキ」「セクシーだけど上品」「神々しい美しさ」「かわいい〜〜」「めちゃくちゃお綺麗」「パンツ1枚で語る内容とは思えない至言」などのコメントが寄せられている。


新田は東京都出身。子役としてデビューも、中学生時以降は芸能界からは距離を置く決断も、大学4年時の19年に再デビュー。22年3月から放送が開始された特撮テレビドラマのスーパー戦隊シリーズ「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」(テレビ朝日系)では1人三役を演じた。同年には「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)の「あざと連ドラ第6弾」今村エリカ役でも注目を浴びた。同年にはグラビアもデビュー。その後は得意な韓国語を生かして韓国でもモデル活動を開始。趣味は落語、ピラティス、現代アート。特技は水泳。身長161センチ。

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