65歳・ダンプ松本、手術後1週間の“血にじむ姿”が「猛烈に痛そう」 傷痕さらしてリング復帰に闘志「だいぶ歩けるようになった」

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2026年02月06日 13:40  ねとらぼ

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ねとらぼ

人工関節を入れる決断へ(画像はダンプ松本Instagramから)

 女子プロレスラーのダンプ松本さんが2月5日、膝の手術から1週間が経過したことをInstagramで報告。「負けてたまるか!!」と闘志を燃やしながら、痛々しい傷痕を公開しました。


【画像】1週間経過した“手術痕の残る”膝


膝の人工関節置換手術

 松本さんは1月下旬、右膝の関節を人工関節に置き換える手術を受けることを自身のYouTubeチャンネルで発表。


 「怖いよ〜」と顔をしかめて恐怖心をあらわにしながらも、「ライオネス飛鳥も両足やってるし、アジャコングも両足やってる」「勇気を出して手術することに決めました」と盟友たちの名前を挙げながら決意を語っていました。


手術から1週間

 1月末に入院して手術を受けた松本さん。今回の投稿では、「手術から一週間 だいぶ歩けるようになった」と術後1週間の経過を伝えながら、血がにじんだ痛々しい手術痕を公開しました。


 65歳という年齢を迎えた中、手術前からリングに舞い戻ることを誓っていた松本さん。その思いは術後も変わっておらず、「リハビリ頑張る!! 負けてたまるか!!」と力強い言葉も残しています。


「ダンプさん負けないで」「頑張ってください!」と応援の声

 ファンからは、「猛烈に痛そうだ! でもリハビリ進んでるのすごいです」「ダンプさん負けないで」「傷口めちゃくちゃ痛そうですが…リハビリ頑張ってください!」「痛いし辛いと思いますが頑張ってください」「ダンプちゃん頑張れ〜!」など応援の声が多く寄せられています。



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