
女子プロレスラーのダンプ松本さんが2月5日、膝の手術から1週間が経過したことをInstagramで報告。「負けてたまるか!!」と闘志を燃やしながら、痛々しい傷痕を公開しました。
松本さんは1月下旬、右膝の関節を人工関節に置き換える手術を受けることを自身のYouTubeチャンネルで発表。
「怖いよ〜」と顔をしかめて恐怖心をあらわにしながらも、「ライオネス飛鳥も両足やってるし、アジャコングも両足やってる」「勇気を出して手術することに決めました」と盟友たちの名前を挙げながら決意を語っていました。
1月末に入院して手術を受けた松本さん。今回の投稿では、「手術から一週間 だいぶ歩けるようになった」と術後1週間の経過を伝えながら、血がにじんだ痛々しい手術痕を公開しました。
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65歳という年齢を迎えた中、手術前からリングに舞い戻ることを誓っていた松本さん。その思いは術後も変わっておらず、「リハビリ頑張る!! 負けてたまるか!!」と力強い言葉も残しています。
ファンからは、「猛烈に痛そうだ! でもリハビリ進んでるのすごいです」「ダンプさん負けないで」「傷口めちゃくちゃ痛そうですが…リハビリ頑張ってください!」「痛いし辛いと思いますが頑張ってください」「ダンプちゃん頑張れ〜!」など応援の声が多く寄せられています。
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