
【写真】正義感あふれる弁護士役・鳴海唯、後半のキーマンを演じる齋藤飛鳥 『テミスの不確かな法廷』より
『テミスの不確かな法廷』は、新聞記者の直島翔による同名小説を実写ドラマ化した異色のリーガルミステリー。主演の松山ケンイチが、ASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)を同僚にも隠しながら、裁判官の職務に向き合おうとする特例判事補・安堂清春を演じる。
明日放送の『土スタ』では、後半の放送に突入した本作を大特集。ヒロイン役の鳴海唯が自ら撮影した舞台裏のデジタルカメラ映像を初公開するほか、撮影の合間に主演の松山が行った“○○パトロール”のエピソードも披露される。
また、「鳴海唯さんは、めちゃめちゃ〇〇する人!」と友人の木竜麻生が証言。有名雑誌編集長への独占取材も行い、齋藤飛鳥の実は“武士っぽい”という素顔に迫る。
放送の見どころについて宇佐川隆史統括は、「これまでの名場面はもちろん、最終話に向けて加速していく物語の見どころや、“超仲がいい!”という現場の裏話まで、盛りだくさんでお届けします」とコメント。
|
|
|
|
「『土スタ』ドラマ10『テミスの不確かな法廷』特集」は、NHK総合にて2月14日13時50分放送。

