
女優の小林聡美(60)が、20日放送のTBS系「A−studio+」(金曜午後11時)に出演。45歳で進学した大学でできた27歳差の親友について語った。
日本文学を学ぶため、45歳で大学へ進学した小林は大学でできた友人について「別に友達作るつもりとか全然なかったんですけど。コンピューターとかが絶対あるんですよ、今、入ると。レポート出したりとか。そういうのができないから自然と若い友達にいろいろと教えてもらって、助けてもらったりとかしているうちに仲良くなったお友達とかもできて」と振り返った。
大学卒業から11年、今でも交流のある同級生が2人いるという。小林の家でご飯を食べたり、友人の家に行き両親も含めてカラオケをしたり、旅行にも行ったりすると明かした。
さらに還暦祝いもしてもらったと明かされると、MCの笑福亭鶴瓶が「おかしいな。自分の大学のツレが、還暦の祝いをやってんねん。それでタメ口っていうの、めっちゃおもろいよな、これ」と笑いながら話した。
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