収録を終えたチェアマンの坂上は「プロが選ぶドラマの主題歌と名場面が合わさったときのパワーが半端なくて、スタジオの女子は皆さん泣いていましたし、僕はひたすら泣くのを我慢していました(笑)。特に米津玄師さんやUruさんのあの名曲は涙腺がヤバかったですね」と話し、プレゼンターの中島は「今回も見ごたえたっぷりでしたし、TBSのドラマを彩ってきた“楽曲の強さ”を強く感じました!特に今回印象に残ったのは、DREAMS COME TRUEさんの名曲。ドリカムさんの曲が流れるシーン全てで、涙が出そうになります」と振り返った。