目黒がカバー出演するのは今回で2度目。多忙なスケジュールの合間を縫って撮影を敢行し、限られた時間の中でもポージングに合わせて凛々しい眼差しから茶目っ気あふれる表情まで、次々とさまざまな表情を見せた。「BLACK or WHITE」をテーマに、白い空間に合わせて衣装はモノトーンに。フェンディのエレガントなレザージャケットを羽織った、タイドアップしたルックで登場する。同月29日には映画「SAKAMOTO DAYS」の公開を控え、「やり遂げたことで新しい自分に出会えて、これまで得たことのない自信を持てた」と語る近影を永久保存。一瞬一瞬の表情を余すところなく、ぐっと顔に寄ったカットを多数掲載している。
インタビューでは、デビュー1周年を経て見えてきたそれぞれの未来図を告白。フェンディのミラノ・コレクションに出席したYURI(ユリ)のファッションへの熱意や、KOHARU(コハル)の楽曲制作への挑戦、JISOO(ジス)が描くセルフプロデュースの夢など、ここでしか語られないエピソードが満載だ。現在、全17都市を巡る1stツアー「Born to Bloom」を開催中の彼女たち。アーティストとして、そして1人の表現者として、さらなる飛躍を誓う7人の等身大の言葉を届ける。