『リボーン』“光誠”高橋一生、父親との再会から急展開 視聴者あ然「まさか」「異母兄弟なの!?」

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2026年05月06日 08:10  クランクイン!

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ドラマ『リボーン 〜最後のヒーロー〜』第4話より (C)テレビ朝日
 高橋一生が主演するドラマ『リボーン 〜最後のヒーロー〜』(テレビ朝日系/毎週火曜21時)の第4話が5日に放送され、英人として生きる光誠(高橋)が父親と再会。急展開を向かえると、ネット上には「おいまてまて」「まさか」「異母兄弟なの!?」などの声が寄せられた。

【写真】光誠の父親が登場!『リボーン』第4話より

 光誠は転生して英人として生きる中で、あかり商店街を盛り立て、更紗(中村アン)を画家の道へと導くことにも成功する。一方、英人として生きる光誠の発言をきっかけに、転生前の光誠が行っていないはずのパリ出張に、この時代に生きる光誠が友野(鈴鹿央士)と英人の妹・英梨(横田真悠)と共に行くことになったのだ。

 出張の日はパリで同時多発テロが起きた当日。英人として生きる光誠は動揺しながらも東郷(市村正親)の協力を得てパリ出張を中止させる。結果的に、パリ出張を取りやめたことでNEOXISが狙っていた半導体事業は好転の兆しを見せ始める。

 安堵する光誠だったが、その矢先に新たな問題が発生。なんと光誠の発案で始めた「温暖化対策グッズ」のビジネスをめぐり、あかり商店街とNEOXISが蒼萬社長・一萬田仁志(坪倉由幸)から特許権侵害で訴えられる…。

 そんな第4話では、英人として生きる光誠がひょんなことから父・大誠(松尾貴史)と再会。さらにその後、英人の母親と大誠が男女の仲にあった可能性が浮上すると、ネット上には「おいまてまてまてまて」「ちょっとちょっと、第4話にして話が意外な方向に…」「まさかの托卵展開」「まじで腹違いの兄弟の可能性あるの?」「異母兄弟なの!?」といった反響が寄せられていた。

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