『時すでにおスシ!?』大江戸の独特な寝言に反響「クセが強い」「どんな夢なの?」

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2026年05月06日 08:10  クランクイン!

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ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話より (C)TBS
 永作博美が主演を務めるドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が5日に放送。大江戸(松山ケンイチ)の寝言に反響が集まっている。

【写真】ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話 独特な寝言を言う大江戸(松山ケンイチ)

 ある日、森(山時聡真)の母・温子(佐藤江梨子)が激怒しながら鮨アカデミーに乗り込んでくる。どうやら森は家族にも内緒で大学を辞めており、祖父・克己(でんでん)の傾きかけた鮨屋を継ぐべく鮨アカデミーに入学していたことが発覚。一方、荒ぶる温子にみなとは同じ母親として寄り添い、話を聞いているうちに“姐さん”として慕われる。

 森の話を聞いた大江戸は、森と一緒に森の祖父の鮨屋へ。するとそのとき、鮨屋に大量の注文が入った。克己、大江戸、森で急いで準備をしていると、そこに温子とみなとも登場。全員で準備をし、なんとかその日を乗り切った。夜も遅かったため、大江戸とみなとはそこに泊まることに。用意されていた部屋には、布団が2組隣り合わせで敷かれていた。

 相部屋ということで眠れずに話をしていた2人だったが、みなとが水を飲みに行っている間に大江戸は眠っていた。みなとが「寝てる」とほほ笑むと、大江戸は「待山さん。待山さん。ここのたこ焼き屋さんのたこは…ええ? メンダコ? メンダコって食べられるんですか?」と不思議な寝言を口にする。みなとは「寝言かよ。どんな夢見てるんですか」と1人でツッコむのだった。

 みなとと大江戸が相部屋で寝る展開や、大江戸の寝言に視聴者からは「寝言おもろすぎる」「どんな夢なの?」「寝言のクセが強い」「寝言が独特すぎる」「ドキドキする」「あまりにもかわいい」などの声が相次いだ。

 また、ラストにはみなとの息子・渚(中沢元紀)が仕事であまりうまくいっていない様子が映し出された。これには「心配」「やっぱり壁にぶち当たってる…」「上手くいってないのか」「プレッシャーに弱そうで心配」など、心配の声が集まっている。

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