「仕事帰りまで冷たい」“炭酸も入るスリム水筒”が大好評 「水筒でビールが飲める」「車のドリンクホルダーに入るサイズ」

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2026年06月15日 21:30  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:PIXTA)

 タイガー魔法瓶の炭酸も入れられる“真空断熱ボトル”が、夏の外出や通勤、スポーツ、レジャーなどで冷たい炭酸飲料を手軽に楽しみたい人にぴったりのアイテムとして注目を集めています。


【画像】タイガーの“炭酸も入るスリム水筒”


 タイガー魔法瓶の「真空断熱炭酸ボトル」は、炭酸飲料を入れて持ち歩けるステンレスボトルです。保冷に加え保温にも対応しているため、暑い日は冷たい炭酸飲料、寒い日はホットドリンクと、通年で活躍してくれるアイテムです。


 タイガー独自の炭酸対応せん「BubbleLogic(バブルロジック)」を搭載しており、開栓時の中身の噴き出しや飛び散りを防ぐ仕組みが採用されています。またボトル内の圧力が異常に高まった際には安全弁が作動し、自動で炭酸ガスを逃がす仕組みも用意されています。


 内面には「スーパークリーンPlus加工」を採用。凹凸が少ないなめらかな表面にすることで炭酸の気化を抑え、汚れやにおいを防いでくれます。さらに、ふた・本体・パッキンは食器洗い乾燥機に対応しているため、お手入れしやすいのもポイント。


 フタにハンドル付きのスリムタイプ「MKB-T036/T048/T060」「MKB-T361/T481/T601」は、0.36リットル(4640円)、0.48リットル(4840円)、0.6リットル(5280円)の3サイズを展開。カラーは容量によって異なりますが、ストーンブラック、レイクブルー、イーグレットホワイト、クリアーレッド、パールホワイト、パールブラック、クリアーカッパー、クリアーグリーンを用意しています。


購入者の声

 Amazonのレビューでは、「仕事帰りまで冷たいです」「保温、保冷がしっかり出来る」「炭酸入れれて最高」「車のドリンクホルダーに入るサイズ」「水筒でビールが飲めるぞ」といった声が上がっていました。


無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」もおすすめ

 無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」は、炭酸飲料の持ち運びに対応したステンレス製の保冷ボトル。アウトドアやレジャー、キャンプ、オフィスなど、場所を選ばず冷たい炭酸飲料を楽しめるのが魅力です。容量は600ミリリットルで、価格は2990円。


 飲み口のねじ山に切り込みがあるため、炭酸を入れることも可能になっており、炭酸水やジュース、ビールなどを持ち運べるのが特長。公式サイトでは、ビールなどのアルコール類や炭酸飲料は冷蔵庫でよく冷やしてから入れること、飲みものの温度がぬるいと炭酸が抜けたり噴き出しやすくなること、炭酸飲料に氷を入れると炭酸が早く気化することなどが案内されています。


 本体上部が外れる構造で氷を入れやすく、本体、キャップ、飲み口、カバーにパーツが分かれているため、中まで洗いやすく手入れしやすいのもポイントです。形状は直飲みタイプで、口が広く洗いやすい仕様。カラーはシルバーと白の2色を用意しています。炭酸飲料を冷たいまま持ち歩きたい人や、夏場の外出用ボトルを探している人にぴったりのアイテムといえるでしょう。




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