
【動画】グローグーが 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の配信を可愛くお知らせ
5月22日に日米同時公開を迎えた本作は、公開後3日間で興行収入約7億4858万円、観客動員数43万4507人を記録し、動員・興行収入ともにNo.1を記録。国外でも週末ランキング全世界No.1、全米No.1を獲得する大ヒットスタートとなった。
その後も勢いは衰えることなく、今年公開の実写映画では初となる10週連続週末観客動員数ランキングTOP10入りを果たすなど、多くの観客に支持され続け、最終興行収入は36億円、観客動員数は210万人を突破するロングラン大ヒットを記録。
さらに、北米を除く世界各国での興行成績では、日本が堂々の興行収入No.1を記録する快挙を達成! 7年ぶりに劇場へ帰ってきた『スター・ウォーズ』は、伝説の賞金稼ぎマンダロリアンとフォースの力を持つ幼いグローグーによる愛らしくもエモーショナルな絆で、日本中に『スター・ウォーズ』旋風を巻き起こした。
本作の舞台はダース・ベイダーの死後、帝国軍の残党がのさばり混沌としている時代。帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐ依頼を受けるマンダロリアンと、強大なフォースを秘めていることから帝国軍の残党に狙われている子ども・グローグー。父子を超えた固い絆で結ばれた二人による壮大な物語が描かれている。
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「グローグーが可愛すぎて守ってあげたくなっちゃう!」「マンダロリアンとグローグーの関係が尊すぎる!」など、公開直後からSNSには“グローグー愛”と二人の深い絆への熱い声が続々と寄せられてきた。
さらに、“グローグー現象”は映画館の中だけにとどまらず、日本中へと拡大。全国のポップアップストアや劇場では本作に関連するグッズの売り切れや再販が相次ぎ、グローグーのグッズを求めるファンが続出し、SNS上では、マンダロリアンとグローグーを描いたファンアートをはじめ、二人の絆や名シーンへの愛を思い思いに表現した投稿が続々。キャラク
ターだけでなく、“マンダロリアン&グローグー”という唯一無二のコンビそのものへの熱い支持も広がっている。
また、日本各地の劇場では応援上映も開催され、グローグーのイラストが描かれたTシャツや着せ替えをしたグローグー人形、マンダロリアンのヘルメットなどのグッズを持ったファンが集結!マンダロリアンとグローグーへの愛をスクリーンの前で届ける“推し活”が繰り広げられ、今までの『スター・ウォーズ』とはまた違う、新たな熱狂が生み出されてきた。
その人気の広がりを象徴するように、「ディズニーストア」で実施された投票企画では、グローグーがディズニープリンセスなどの人気キャラクターと並んで期間限定グッズのラインナップに選ばれるなど、今や『スター・ウォーズ』の枠を超えて幅広い層から愛される人気キャラクターへと成長。
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そんな本作は、『スター・ウォーズ』らしい壮大な冒険を描いた物語としても、多くの観客から高い評価を獲得している。長年『スター・ウォーズ』を愛してきたファンからは、「大好きなスター・ウォーズが映画館に帰ってきた」「これぞスター・ウォーズ!」といった歓喜の声が続出。過去シリーズへのリスペクトを感じさせる演出や、マンダロリアンとグローグーが繰り広げる王道の冒険活劇に、多くのファンが熱狂した。
一方で、本作はこれまで『スター・ウォーズ』に触れてこなかった新たな観客からも支持を集め、「スター・ウォーズを一度も観たことがないけど完全に楽しめた」「予備知識なしでも最後まで夢中になった」といった声も多数寄せられた。
公開から現在に至るまで、日本中を熱狂し続けてきた『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』。多くの人々を夢中にさせた“銀河一キュート”なグローグー、そしてマンダロリアンとグローグーが魅せる絆が何度でも楽しめる。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、9月2日から「ディズニープラス」で見放題独占配信開始。
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