
【写真】見る覚悟はあるか? 公開当時衝撃を与えた過激描写『マーターズ』場面写真(8点)
2008年のフランス公開以来、そのあまりの苛烈さで賛否両論を巻き起こしながらも、崇高さすら感じさせる衝撃の結末で観客を魅了してきた『マーターズ』。フレンチホラー・ムーブメントを象徴する一本にして、鬼才パスカル・ロジェ監督の最高傑作が、4Kデジタルリマスター版として甦る。
今回解禁されたのは、本作の中でも特に過激な描写を捉えた場面写真8点。いずれも閲覧注意の衝撃的なカットとなっている。
また、第1弾入場者特典として配布中の、即席出口入口による描き下ろしイラストをあしらったスペシャルリーフレットに続き、第2弾入場者特典として特製ステッカーの配布も決定した。8月21日より配布され、なくなり次第終了となる。
■『マーターズ 4Kデジタルリマスター』あらすじ
1970年初頭のフランス。行方不明だった少女リュシーは、傷だらけで衰弱しきった姿で路上を彷徨っているところを発見される。彼女は何者かによって長い間、監禁・拷問・虐待されており、そこから自力で脱出したのだった。だが、性的虐待の痕跡はなく、犯行の目的は不明のままであった…。
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映画『マーターズ 4Kデジタルリマスター』は公開中。
