なえなの、高橋メアリージュン、盛山晋太郎、リリー、木村昴(C)AbemaTV【モデルプレス=2026/08/20】ABEMAは、2026年9月1日よりABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン』の新シリーズとして、『ラブキャッチャージャパン3』(毎週火曜夜9時〜/全8話)を放送する。また、高橋メアリージュン、なえなのが新たにスタジオMCを務めることも決定した。
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『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う「ABEMA」オリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める“ラブキャッチャー”か、大金を狙う“マネーキャッチャー”か。自らが選んだ正体を隠したまま、男女12人が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛を、あるいは金を手に入れるのは誰なのか?信じる勇気と疑心がぶつかり、人間の本性が浮き彫りになっていく。
『ラブキャッチャージャパン』シリーズは、グローバルIPパワーハウスである韓国の大手総合エンターテインメント企業「CJ ENM」傘下の音楽チャンネル「Mnet」が制作・放送した『ラブキャッチャー』を日本版にリメイク。数々の恋愛リアリティーショーを手がける「ABEMA」と、様々なヒットコンテンツを世に生み出す吉本興業がタッグを組んで制作している。2023年12月にシーズン1を放送して以降、最後まで読めない心理戦が多くの関心を集め、待望のシーズン3となる『ラブキャッチャージャパン3』を放送する。なお、開局10周年を記念して実施中の「ABEMA恋リア10th」キャンペーンの一環として、2026年8月22日・23日に『ラブキャッチャージャパン1』が全話無料配信される。
◆高橋メアリージュン&なえなの、スタジオMC就任
疑心暗鬼の世界で人間の本性があらわになる、究極の恋愛心理ゲームを見守るスタジオMCには、前シーズンよりMCを務める見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴に加え、今シーズンより新たに高橋となえなのが就任。スタジオ収録を終えた盛山は「かなり序盤で、これもう最終回でしょっていうレベルのクライマックスがやってくるんですよね。間違いなく今までのシーズンになかった境地を『ラブキャッチャー』が迎えていますね」、リリーは「とにかくスピード感がすごいですし、全く予想できない展開に普通にめちゃくちゃ声出しながら観てしまいました。本当にハズレなしにおもろいです」、木村は「これまでのシーズンから、とてつもなくパワーアップをしている印象。新ルールも登場したり、過去シーズンを見ていろんな対策をして挑みにきているメンバーも多数いるので見応えもありますし、なんといってもスピード感がすごいです」とそれぞれ太鼓判を押した。
さらに、新たにMCに加わった高橋は「今まで他の恋リアのMCもやってきましたが、本当に想像以上に展開が全く予想つかなくてびっくりでしたし楽しかったです。こんなに恋の矢印がわからなくなるどんでん返しだらけの恋リアは他にないです(笑)」、なえなのは「賞金1,000万円をめぐる恋愛心理ゲームはとにかく予想がつかなくて、カオスなシーンも多いですし、もう喉が痛くなるぐらい、MCみんなで立ち上がって叫んだりしながら見守って本当におもしろかったです」とコメントを寄せた。(modelpress編集部)
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