【風、薫る 第118回あらすじ】環、父・亀吉と再会 渡されたものとは
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2026年09月08日 08:19 モデルプレス

瀧七海「風、薫る」第118話(C)NHK【モデルプレス=2026/09/08】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月〜土あさ8時〜ほか)の第118話が、9月9日に放送される。
【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。
◆「風、薫る」第118話/9月9日(水)放送
亀吉(三浦貴大)と再会した環(瀧七海)。直美(上坂樹里)は亀吉を追い返そうとするのだが、亀吉にはどうしても環に渡したいものがあった。
渡されたものは、ある人からの手紙だった。環はもう一度父と話したいと決意して…。
(modelpress編集部)
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