
TBS日曜劇場『VIVANT』に出演中のドラム役・富栄ドラムさんが10月5日、自身の公式インスタグラムを更新。
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ドラムさんは「オルコ村の人たちにお金を配って説得するシーン終わりに イサク役(オルコ村の村長)のペルウィズ・マメドラザエフさんと、アゼルバイジャン語の通訳も務めてくれたフィルザ役(鉄鋼レディ)のギュルナルさんと一緒に撮っていただきました」と綴り、ドラマのセットをバックに撮影した3ショット写真を投稿。
『VIVANT』に登場するオルコ村とは、架空の国・ゴルバド共和国中部にある難攻不落の天然要塞『シャキ城』へ続く道にある村で、実際にはアゼルバイジャンの山岳地帯に位置するラヒジ村がロケ地となっています。
ドラマに登場する村人たちについてドラムさんは「村人役を実際にラヒジ村の皆さんが演じていて、まるでリアルな光景をそのまま切り取ったようで、とても貴重な経験をさせていただきました」と明かしています。
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この投稿を見た人たちからは「舞台裏を詳しく教えてくれてありがとう」「村長の演技がうますぎる 」「素敵な一枚をありがとうございます」といった反響が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】

