
【写真】キム・カーダシアンと子どもたちが来日! 袴姿で日本刀を構える
Sunday Times’ Style Magazineのカバーを飾ったキムによると、13歳のノース、10歳のセイント、8歳のシカゴ、7歳のパームを育てるために、5人のナニーを雇っているという。自分が子どもたちと一緒にいるときも、必ず交代で1人、ナニーを帯同しているそうだ。
カーダシアン家を追うリアリティ番組で知られるキムだが、起業家として下着ブランド「Skims」を大成功させているほか、2019年に弁護士を目指していることを公表。2025年に6年かけてカリフォルニア州が規定する研修プログラムを修了したことを明らかにし、司法試験に挑戦していた。
最近は、ライアン・マーフィーのドラマシリーズ『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』に出演するなど俳優業にも進出。多忙のため、司法試験の勉強を一時中断しているとのことだが、今も諦めていないという。
キムは、「すぐに『あら、あなたにはナニーを雇ったり助けを得るためのお金があるじゃない』と言われる」ため、自分の苦労は明かさないが、「基本的に1人で4人の子どもを育てている」と断言。ナニーがいても、子どもの送り迎えは必ず自分が行い、毎晩家族で夕食をとる時間も確保しているそうだ。
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