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出演者逮捕で助成金は 判決へ

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2021年06月20日 07:30 時事通信社

  • 「制約があってはならない」……公開を差し止められたならともかく、助成金が出なくなるのは「制約」か? 金が欲しいなら、金を出す奴に忖度するのは当然だろ? 権利のつもりか?
    • 2021年06月20日 14:32
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  • 犯罪者が出演しているという理由で上映さし止めなんてことになったら表現の自由の侵害。でも公的なお金の使い道には裁量権があるので原告敗訴。表現規制ではなく憲法問題ではない。
    • 2021年06月20日 14:28
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  • 個人的には作品には罪は無いから普通に公開はすれば良いとは思うが助成金については金の出処が問題。民間からの援助金なら好きにすりゃいいが、税金となると話は別だと思う。 https://mixi.at/aa0ZGZ6
    • 2021年06月20日 14:15
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  • 罪を憎んで人を憎まず。でなきゃ、良い映画を作れなくなるよ。寛大な判断を求む。
    • 2021年06月20日 13:45
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  • 映画を含む文化芸術は多様性や創造性の基盤。制約があってはならない。 だから、補助金に頼らず活動すべきだ!
    • 2021年06月20日 22:51
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  • 出演の契約書に入れておけばよかったのに。 不祥事等々の場合は賠償はもちろん、プラスアルファで迷惑料を支払ってねって。
    • 2021年06月20日 22:09
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  • 助成金は映画作成前に申請して脚本審査等で公序良俗に反して無ければ決定されてる。内容が大幅に変更されたなら規約違反かもしれないが申請通りに製作して後から駄目と言うのは?
    • 2021年06月20日 18:17
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  • この国の劣化は止まらない。もともと被害者のいない犯罪を大騒ぎする必要はないのに。ホンマに野蛮人の国になっている。
    • 2021年06月20日 17:01
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  • 正論。会社の不正と個人の不正を混同するなと言いたい。「薬物撲滅ビデオ」とかなら話は変わってくるけどね。
    • 2021年06月20日 16:47
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  • #助成金 不公布は当たり前だと思う。その分は #ピエール瀧 氏に負担してもらうべき。其れが社会的道義 https://mixi.at/aa0ZGZ6
    • 2021年06月20日 16:40
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  • 薬物逮捕者の映画に支払ったら、今後恐喝や殺人の逮捕者が出た映画にまで支払わなくてはならない。それじゃ世間が納得せんよ。
    • 2021年06月20日 16:32
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  • 助成金の請求をするのは、瀧さんにじゃないのかね?制約じゃなくて契約違反じゃないかなぁ…社長に診る目が無かったって事かと…(^。^)y-.。o○
    • 2021年06月20日 16:03
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  • なんら表現の自由は害されていない。素直にお金くださいと言えばいい。乞食が。
    • 2021年06月20日 15:55
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  • 違法行為をしたピエールさんとやらに損害賠償請求したらいかがでしょうか? そのピエールさんが問題を起こしたからお金貰い損なったのでしょ? 当に”逸失利益”ですよ。
    • 2021年06月20日 15:41
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  • 「制約があってはならない」は「映画を公開禁止」や「制作中止命令」などの「止めさせる」の場合を言う。 「助成金」は別の話し。
    • 2021年06月20日 15:23
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