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  • 劇中の義輝は兎に角「良かれ」と思ってやったことが周りから理解されずどんどん孤立を深めて行き、あのような最期を迎えてしまいましたが「こういう人リアルに居るよね」と思うと、なんか気の毒な感じでもありました
    • 2020年09月21日 07:30
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  • 正直、伝説の通り、名刀を何本も畳に突き立てて、それを取り換えながら、三好勢も「どうしようコレ…」って思うぐらい、盛大に戦って討死して欲しかったな。それこそ、1話と言わず半話ぐらい使って良いからさ
    • 2020年09月20日 21:26
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  • 《🎖贈従一位左大臣》
    • 2020年09月21日 01:03
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  • いい演技だった
    • 2020年09月20日 21:15
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  • 将軍義輝は事件前日の永禄8年5月18日に難を避けようといったん御所を脱出している。しかし、奉公衆ら義輝の近臣は、将軍の権威を失墜させると反対し、義輝とともに討死する覚悟を示して説得を行ったため、義輝も
    • 2020年09月20日 22:07
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  • ちなみに昔から言われている義輝最後の【史実】は最近事実かは怪しいという説が有力になっています。ただ歴史は最初に覚えた話がなかなか頭から消えないので、記憶の書き換えが難しいんですよね(;・ω・)
    • 2020年09月21日 07:21
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  • 弟老けてるよな。義輝様30弱に見えるけど、弟アラフィフかよってレベル
    • 2020年09月20日 21:31
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  • 『信長』の時の 宮田 恭男 さん演じた 義輝さまは甲冑に身を包み、鉄砲で射たれるという最期でしたが、剣豪将軍 義輝さまの最期としては、今回の演出に軍配を上げたいね⚔ さあ明日からは義輝ロスとの戦いだ������
    • 2020年09月20日 21:30
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  • 色々な史実、俗説からどれを選択し、どう調理していくかを見るのが歴史物の楽しみ方だからね。今回はこういう調理したか
    • 2020年09月20日 21:16
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  • フロイス『日本史』「義輝は自ら薙刀を振るって戦い。その後はより敵に接近するために薙刀を投げ捨て、刀を抜いて戦った。」太田牛一『信長公記』「数度きつて出で、伐し崩し、数多に手負わせ、公方様御働き候」
    • 2020年09月20日 21:45
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  • ナイーブ過ぎる気がしたが良かった
    • 2020年09月20日 21:35
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  • 義輝は塚原卜伝が師匠だった模様�Ԥ��Ԥ��ʿ�������
    • 2020年09月20日 21:16
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  • 襲撃直前、義輝は家臣と別れの杯を交わしたとか。逃れられない死を覚悟した将軍をよく演じていました。向井理さん、お疲れ様でした。
    • 2020年09月20日 23:11
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  • 朝、4Kで「麒麟がくる」を見て、夜にNHKのも見た。そして、この記事を読んで土曜日の再放送も見る事になろう。
    • 2020年09月20日 21:32
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  • 向井義輝さま、お討ち死に。再放送も見ようっと。
    • 2020年09月20日 21:24
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