「少子化」に関するニュース (176件)

 こども家庭庁がまたトンチンカンな政策を打ち出した。 「2月13日、こども家庭庁は企業の従業員向けのベビーシッター割引券について、2024年度は前年度の1・8倍にあたる約70万枚を発行すると発表したんです」(…

派閥解消を主導しても支持率が上がらない岸田内閣と、一気に求心力を失った派閥の実力者たち。力の空白が生まれた自民党内で、にわかに「日本初の女性総理大臣」の誕生を予想する声が! 本命・上川外務大臣をは…

「これは増税ではありません」  7日、岸田首相が国民一人当たりの負担が月500円弱という少子化対策の支援金制度を発表。子育て増税以外の何物でもない政策に野党や国民から疑問の声が噴出した。  SNS上では、 …

前回からの続き。私は営業の仕事をしています。今日は得意先を何件か回らないといけません。得意先を回る合間に仕事で必要なものを購入するため、駅前の100円均一ショップに入店しました。レジに並びながら、電車の…

法制審議会の家族法部会は1月30日、離婚後も父母双方が子どもの親権を持つ「共同親権」を可能にする民法改正要綱案を委員の賛成多数で取りまとめました。 【関連記事:【続き】離婚後の共同親権を可能にする民法改正…

《セクハラやパワハラ等に細心の注意を払ってビクビクしながらやる飲み会。そんな飲み会って果たして楽しいのか。やらない方がマシとなるだろうな。》(2月6日のXへの投稿より)  そんな一石を投じたのは元たけし…

不動産・住宅情報サービス「LIFULL HOME'S」は1月31日、「2024年 LIFULL HOME'S みんなが探した! 住みたい街ランキング(首都圏版)」を発表しました。本ランキングはLIFULL HOME'Sにおける「実際の問…

 婚活が長引いてくると、考え方が悲観的になっていきます。なんでも悪い方向に捉えて、余裕ある物事の捉え方ができなくなり、結婚がどんどん難しくなっていく負のスパイラルに巻き込まれていきます。2024年こそ結婚…

岩隈久志インタビュー 後編(前編:近鉄消滅後に楽天を選んだ理由「人として育ててもらった」仙台での思い出>>) プロ野球やメジャーリーグで活躍し、現役引退後はマリナーズの特任コーチを務める傍ら、2022年3…

2023年11月、岸田政権は夏のボーナスにあわせて今年6月から所得税と住民税あわせて4万円を減税するなどの経済対策を閣議決定した。この施策は「増税メガネ」と揶揄される岸田首相のウルトラCか、それとも単なるパフ…

「役員の仕事が大変」という理由で、自治会に入らない人もいるだろう。しかし地域によっては入らないとゴミ収集所の利用でトラブルになることもあり、難しい問題だ。ガールズちゃんねるに1月中旬、「町内会の見守り…

結婚したとき、妊娠したとき、女性であれば1度は「このまま仕事は続けてられるのかな…?」と考えたことがあるかもしれません。 ぶっちゃけ、出産を機にキャリアを諦めた女性はどのぐらいいるのでしょうか? それが…

法曹養成に特化したロースクールの創設や法曹人口の増加などを掲げ、1990年代から進められた司法制度改革。国民にとって司法を身近にしようと始まった大規模な取り組みは、明らかに“迷走”している。 【関連記事:…

 墓じまいがちょっとしたブームであるらしい。ますます少子化が進む日本、多くの家族にとって、先祖代々の墓をキープし続けることが難しいのは間違いない。身勝手な生き方をしてきた私にとっても、人生も半ばを過ぎ…

■少子高齢化ってこういうことなのよ突然ですが、あなたは自分が属している組織で年齢が上のほうですか? それとも下のほうですか? 会社員なら、新しい企業でなければ20代や30代前半はたいてい若いほうだし、40代…

「正規・非正規を問わず、外国の人たちが入管の気まぐれな裁量によって、翻弄されてゆく。この実態は入管、外国の人たち、そして日本という国にとっても何一つ良いことはありません」 【関連記事:コンビニの日本人…

2023年12月14日、自民、公明両党は、「令和6年度税制改正大綱」を公表しました。今回の税制改正では、物価高対策としての「所得税・個人住民税の定額減税」が注目されましたが、実はそれ以外にも多くの改正の提言が…

【連載・元NPB戦士の独立リーグ奮闘記】第2章 愛媛マンダリンパイレーツ監督・弓岡敬二郎編 第19回(最終回)【画像】弓岡が指導したルーキー時代のイチロー、田口かつては華やかなNPBの舞台で活躍し、今は「独立…

日本の税制にもの申す組織、民間税制調査会(民間税調)が12月26日、2024年度の税制改正大綱を論じる最終シンポジウム(オンライン)を開いた。民間税調は弁護士や大学教授など税のエキスパートらでつくり、毎年大綱…

お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(32歳)が、12月21日に放送されたニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA)に出演。“一夫多妻制”について「当人が幸せだったらアリだし、少子化対策にもなる」と語った。その他の大きな…

 この世に生を受けて何十年か生きてきた皆さんのなかには、今、この社会がめちゃくちゃいい感じに回っているとは思えない人も多いのではないでしょうか。言ってみれば、なんともいえない"いやな感じ"がず…

採用が目的の面接の場で、プライベートなことまで首を突っ込まれたら、いい気持ちはしないだろう。時に、心を傷つけられることもある。石川県の40代後半の女性(年収100万円未満)は、そんな面接を経験したうちの一…

12月7日、恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs(ペアーズ)」を運営するエウレカが、マッチングアプリ市場の最新動向や、今後の展望を紹介する「ペアーズ戦略説明会」を開催しました。 「人生に『あってよかった』…

石川秀幸の新連載「翠花は少子化担当」が、本日12月1日発売のヤングガンガン24号(スクウェア・エニックス)でスタートした。 【大きな画像をもっと見る】 物語の舞台は、少子化が進み国が出生率上昇のために…

長期間にわたる事業を行なうために、国は基金をつくり、お金を出している。しかし、使われなかったお金(残高)はどんどん増えている。その総額は約16兆円! なぜ、こんなことになったのか? このお金を使えば、増…

 “増税クソメガネ”こと岸田文雄首相。かつてこれほどまでに嫌われた総理大臣がいただろうか。 「11月20日、読売新聞が行った世論調査では岸田内閣の支持率が24%と政権発足以来、最低を更新しました。同時期の毎…

男性の育児参加を促すために、休業前の賃金の67%を受け取ることができる「育児休業給付金」の給付率を一定の条件のもとで、「手取りで10割」に引き上げる案を厚労省が提示した。 【関連記事:【前編】夜中に出産、翌…

自営業やフリーランスは、休業期間は収入減となる人が多い。正社員と比較すると、出産と育児で利用できる制度は少なく、安心して子どもを産むには支援が不十分だ。今回取材をしたフリーランスの女性も、出産前と出産…

Job総研は11月13日、「2023年 少子化に関する意識調査」の結果を発表した。同調査は2023年10月25日から30日の期間、20〜30代の社会人男女454人を対象に実施したもの。 はじめに将来子どもが欲しいと思うかを聞いた…

《尊すぎる》《めちゃくちゃ可愛い……》《おっぱいじゃなくて胸筋なんだ》  こうSNS上で賛美されているのが、航空自衛隊御前崎分屯基地の公式キャラクター『おまねこ』だ。同基地が所在する静岡県御前崎市の観光…

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