
相川七瀬(51)が4日、インスタグラムを更新し「大学院の修士最終試験の合否が届き無事に卒業出来そうです」と報告した。
相川は、24年3月に国学院大神道文化学部を卒業し、25年9月には「先週から、大学も新学期スタート いよいよ修士論文との闘い本格化です 図書館通いの日々 #後期はじまる #大学院」と同大学院文学研究科修士課程に進んでおり「合格」と書かれた最終試験の判定結果の写真も投稿した。
相川は、今年1月8日、インスタグラムに「ほぼ、瀕死」とつづった。ノートパソコンを前にパンケーキを乗せた皿を置いた写真を投稿し「終わらないものは終わらない。」「#修論提出まで #26時間」と、修士論文の提出のリミットが迫り、かなり追い込まれている様子を明かしていた。苦闘を乗り越え「出来は良くないけど 良くこの2年 圧倒されながらも逃げ出さずに耐えたなと我ながらに思います。よく耐えた、私に乾杯」と感慨をつづった。
相川の投稿には、つるの剛士(50)が「ナナちゃん! おめでとう もう、ほんと、めちゃくちゃおめでとう!!」と祝福のメッセージを寄せた。つるのは、22年3月に短大を卒業し、幼稚園教諭2種免許および保育士資格を取得。23年、東京未来大こども心理学部通信課3年生に編入し、25年3月に卒業。同6月に認定心理士の資格審査に合格したことを報告。3日には「大学を卒業してまもなく一年。昨年6月に認定心理士資格を取得してその後、やはりずっと気になっている。大学院の資料を取り寄せてみては迷い、テキストを開いてみては悩み。。結局、来年度願書提出も踏みとどまってしまった」と大学院への関心をつづっていた。
相川も「つるのくん!ありがとう」と返信した。
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