行平あい佳、竹財輝之助「セフレの品格 ドラマ版 SEASON2」(C)2025日活 【モデルプレス=2026/03/06】DMM TVで配信中の「セフレの品格 ドラマ版 SEASON2」。濃厚なラブシーンに注目が集まっている。
【写真】「セフレの品格」大胆密着ビジュアル ◆「セフレの品格 ドラマ版 SEASON2」
シリーズ累計540万部(紙+電⼦)を突破したヒットシリーズ、湊よりこ氏「セフレの品格」(双葉社 JOUR COMICS)。キャッチーなタイトルとは裏腹に、⼥性作家ならではの視点で描かれる、登場⼈物たちの複雑な感情のもつれや性の欲求を⾚裸々に描き、⼤⼈の⼥性を中⼼に熱い⽀持を獲得。本作は、全国で公開中の続編第3章「慟哭」と第4章「終恋」をドラマ版として編集したものとなっている。
通販会社社員として働きながら1人娘を育てるバツ2のシングルマザー・森村抄子(行平あい佳)は、初恋の相手で産婦人科医の北田一樹(青柳翔)と高校の同窓会での再会をきっかけにセフレ関係となり、一度関係を解消するも、再び逢瀬を重ねていた。しかし、衝撃的な出来事を経て、再び別れることになった。
◆「セフレの品格 」夜のオフィスで繰り広げられた“2分間”の衝撃
一樹と別れた抄子は、心に空いた穴を埋めるかのように、様々な男と一晩限りの関係を重ねるように。仕事では、新規企画提案のチャンスを得るも、肝心のプレゼンが振るわずピンチに陥っていた。そんな彼女を救ったのが、同僚の長谷川朔太郎(竹財輝之助)だった。2人は新規企画の実現に向けた酒蔵見学の出張をきっかけに急接近。互いの距離を詰め、次第に逢瀬を楽しむ関係へと発展していく。
視聴者の視線を釘付けにしたのは、ある夜のオフィスでの一幕。静まり返った室内で仕事をしていた2人だったが、朔太郎が不意打ちにキスを落とし、そのまま抄子を強く求める。
そこから映し出されたのは、約2分間にも及ぶ激しくも美しいラブシーン。竹財演じる朔太郎の圧倒的な色気と、抄子の剥き出しの感情が交差する大胆な描写が展開された。
◆行平あい佳×竹財輝之助、濃厚ラブシーンに反響
この衝撃的なシーンに対し、ネット上では「刺激強すぎて直視できない…!」「かなり大胆」「竹財さんの色気爆発してる」「絶対に外では観られない(笑)」などの声が寄せられている。(modelpress編集部)
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