「リュック=ゴツい」のイメージが変わる グレゴリーの「小さめリュック」3選

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2026年04月12日 16:10  Fav-Log by ITmedia

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グレゴリー バックパックS(出典:楽天)

 「グレゴリー」には小ぶりで扱いやすいバッグがそろっており、荷物の少ない日の通勤や小旅行など、さまざまなシーンで活躍します。シンプルなデザインでコーデになじみやすく、男女問わず使いやすいのも魅力です。

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 本記事では、グレゴリーの「小さめリュック」から3つピックアップして紹介します。

●グレゴリーの「小さめリュック」:バックパックS

 「バックパックS」は、グレゴリーの定番リュック「デイパック」をベースに、女性でも使いやすいサイズ感とデザインに仕上げたモデル。容量約14Lとコンパクトながら、日常使いに十分な収納力を備えています。

 内外あわせてポケットが豊富で、荷物を整理しやすいのも魅力。ジッパーポーチ付きで、小物もまとめて収納できます。底部は裏地で補強されており、荷物を多く入れても安心です。ショッピングサイトでは1万5000円前後で販売しています。

●グレゴリーの「小さめリュック」:スージーバックパックS

 「スージーバックパックS」は、しずくのような丸みのあるフォルムがかわいらしいアイテム。容量は約12L、重さは約380gとコンパクトかつ軽量で、気軽に持ちやすいのが特徴です。

 斜めに開くフロントポケットが、さりげないおしゃれさを演出。内側にはボトルホルダーやメッシュポケット、スリーブポケットを備え、しまう物の位置を決めて収納しやすい設計です。

 さらに、ショルダーハーネスはパッド入りで、長時間背負っていても負担になりにくいのがうれしいポイント。ショッピングサイトでは2万円台から販売中です。

●グレゴリーの「小さめリュック」:グルービーデイ

 巾着デザインのユニークなシルエットが目を引く「グルービーデイ」。容量は約16Lで、軽い外出から休日のお出かけまで対応できる、実用的な収納力を備えています。しっかりとしたトップハンドル付きで、電車内での移動時など混雑した場所でもストレスなく持ち運べます。

 両サイドにボトルポケット、フロントと背面にジッパーポケットを配置しており、頻繁に使うアイテムや貴重品の収納に便利。内側にはスリーブポケットやメッシュオープンポケットを備え、小物も細かく整理できます。ショッピングサイトでは2万円台から販売中です。

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