長嶋一茂、若い女の子の家具一式を購入した15年前“柿沼さん”が全て把握「コタツも買ってた」

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2026年04月12日 16:12  日刊スポーツ

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長嶋一茂(2019年10月撮影)

長嶋一茂(60)が12日、日本テレビ系「一茂×かまいたちのゲンバ」(日曜午前10時25分)に出演。約15年前に知り合いの女性の引っ越しの際に家具購入したことをマネジャーの柿沼氏が把握していたことが発覚した。


インターネットだけで家具販売を20年近く営業していた専門店「LOWYA(ロウヤ)が、2003年から実店舗での体験型ストアをスタートさせて、現在では13店舗を運営。今回は渋谷駅前の店舗を訪れた。じっくり家具を眺めていた一茂は「昔、ある女の子が『部屋引っ越すんで、ウチ何もないんです』って言われて『俺、全部買おうか』って、ニトリに行ったのよ。で、ベッド、ソファ、なんかいろいろ買ったな。で『今度は鍋つくってあげる』って言われて『俺、いつ招待うけるのかな』って思っていたけど、もうそれから15年ぐらいたってる」と家具にまつわる思い出を披露した。


一茂は「あれ、何でだったんですかね」と、案内を担当したLOWYA(ロウヤ)広報担当の古賀さんに尋ねた。古賀さんは答えに困りながらも「何ででしょうね。不思議ですね」と返した。一茂は「ここで買っていれば呼ばれたかもしれない」と話しかけると古河さんは「そうかも…」とつられて答えた。かまいたち濱家隆一が「そんな適当なこと言ったらダメですよ。ある女の子に一式そろえたのが15年前というのに驚いていますよ」と軽くツッコミを入れた。


一茂は「柿沼、あれ何年前だったっけ」と尋ねるとマネジャー柿沼さんは「コタツも買ってましたよね」と引っ越した女の子にコタツも購入していたことも明かした。一茂は「1回も呼ばれなかったな」と確認すると、柿沼さんは「はい」と短く答えていた。やりとりを聞いていた、かまいたち山内健司は「把握しすぎでしょ」とつぶやいた。

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