【関西地方在住者が選ぶ】家に常備しておきたい「めんつゆ」ランキング! 2位は「追いがつおつゆ(ミツカン)」、1位は?

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2026年06月14日 08:20  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:写真AC)

 料理の味付けに欠かせない「めんつゆ」。そうめんやそば、うどんのつゆとしてはもちろん、煮物や丼もの、炒め物など幅広い料理に使えるため、1本あると毎日のごはん作りに役立ちますよね。


【画像:ランキング20位〜1位を見る】


 ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、関西地方在住者を対象に「家に常備しておきためんつゆはどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。


 関西地方に住む人在住者から「家に常備しておきたい」と支持を集めたのは、どのめんつゆだったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう。


第2位:追いがつおつゆ(ミツカン)

 第2位は、「追いがつおつゆ」でした。ミツカンの追いがつおつゆは、日本料理の伝統技法を取り入れた、かつおだしの豊かな風味を楽しめるめんつゆです。かつおで2回だしをとる独自の「追いがつお製法」により、だしのうまみがしっかりと感じられる味わいに仕上げられています。


 かつおだしのうまみとしょうゆ、甘みのバランスがよく、さまざまな調味料を合わせたような整った味わいが魅力。そばやうどんなどの麺類はもちろん、煮物や炊き込みご飯、卵料理、スープなど幅広い料理に活用できます。公式サイトでは、追いがつおつゆを使ったレシピも紹介されており、家庭に1本常備しておくと毎日の料理に役立つ商品でしょう。


第1位:めんつゆ(ヤマキ)

 第1位は、「めんつゆ」でした。ヤマキのめんつゆは、だしの風味にこだわって作られためんつゆです。だしには、すっきりとした香りのかつお節と、うまみやコクの強い宗田かつお節を使用しています。


 また、だしをじっくり循環させる「循環抽出法」により、かつお節本来のうまみを引き出しているのも特徴です。抽出しただしを繰り返しこすことで、すっきりと澄んだだしの風味を楽しめます。また、かえしには、だしの風味が引き立つよう火入れされた専用のしょうゆを使用。だしとかえしのバランスがよく、麺類はもちろん、煮物や丼物など日々の料理にも使いやすい1本です。



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