CHEMISTRY、“幻の”ユニット名明かす 川畑要は本音ポロリ「危なかったよね、これになってたら」
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2026年04月08日 09:31 オリコンニュース

CHEMISTRY(左から)堂珍嘉邦、川畑要(写真は2017年) (C)ORICON NewS inc. 男性デュオ・CHEMISTRY(川畑要、堂珍嘉邦)が7日深夜放送のテレビ東京『あのちゃんの電電電波』(毎週火曜 深2:00)に出演。幻のユニット名を明かした。
【写真】雰囲気変わった?CHEMISTRY川畑要が近影公開 CHEMISTRYは2001年に行われた同局のオーディション番組『ASAYAN』で2万人の中から選ばれ結成。デビュー曲「PIECES OF A DREAM」はミリオンヒットを記録し、今年3月に結成25周年を迎えた。
MCのあのと、様々なテーマでトークを展開する中、「別のユニット名をつけるなら?」との質問があると、川畑が「別のユニット名あったよね。『CHEMISTRY』になる前に候補があったんです」と告白。「危なかったよね、これになってたらみたいなのあったよね」と語り出すと、堂珍が『Kool Dimension(クールディメンション)』という幻のユニット名を明かした。
これにはあのも、「「だいぶ…厨二っぽい」とポロリ。2人も笑いながら共感した表情を浮かべ、堂珍は「われわれの世代の話ですと、ちょっと『聖闘士星矢』っぽいというか。双子座のジェミニとかが使ってそうな」と語った。
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