ホーム > mixiニュース > トレンド > 自由が丘のベーグル専門店がリニューアル、国産野菜使ったランチメニューが登場

自由が丘のベーグル専門店がリニューアル、国産野菜使ったランチメニューが登場

0

2019年03月26日 13:41  Fashionsnap.com

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

Fashionsnap.com

写真ヴィジュアル Image by: ジュノエスクベーグル
ヴィジュアル Image by: ジュノエスクベーグル
 自由が丘のベーグル専門店「ジュノエスクベーグル」が4月26日、店舗名を「ジュノ(JUNO)」に変更し、リニューアルオープンする。

 ジュノエスクベーグルは1998年にオープン。自由が丘の本店のほか、羽田空港第二ターミナル内や博多阪急に出店している。材料には、国産小麦や天然酵母、塩、きび砂糖といった素材を使用しており、プレーンベーグルやブルーベリー、チョコレートに加え、季節限定フレーバーや糖質制限ベーグルを提供。店舗ではサラダやベーグルを使ったサンドウィッチを用意している。
 リニューアル後は、同店のベーグルと三軒茶屋で国産の有機・自然栽培の野菜を販売している八百屋「三茶ファーム」の野菜を使ったランチメニューを用意。和食の要素を取り入れた季節に合わせたメニューの展開も予定している。またリニューアルに伴い、販売元であるジュノエスクは4月1日付で社名をEightに変更する。
■JUNO 自由が丘本店リニューアルオープン日:2019年4月26日(金)住所:東京都世田谷区奥沢7-2-9電話番号:03-5758-2557 (※4月26日に開通予定)営業時間:11:00〜15:00 (L.O.14:00)席数:60席定休日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

    あなたにおすすめ

    ランキングトレンド

    前日のランキングへ

    ニュース設定