【ちむどんどん】和彦と愛がまもなく結婚? 良子は博夫と別居状態に… <第56回あらすじ>

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2022年06月25日 08:15  ORICON NEWS

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写真連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK
連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK
 俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第56回が、27日に放送される。

【写真】和彦が結婚間近!? 暢子のリアクションは?

 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

■第56回のあらすじ
暢子(黒島結菜)は房子(原田美枝子)と二ツ橋(高嶋政伸)に見守られ順調に料理人として成長していた。沖縄やんばるでは、良子(川口春奈)と石川(山田裕貴)のふたりが、別居状態。夫婦の問題を抱えたまま和解することができずに過ごしていた。

ある日、暢子はひょんなことから和彦(宮沢氷魚)と愛(飯豊まりえ)が、まもなく結婚するのでは、ということを知ってしまう。

このニュースに関するつぶやき

  • もう観てないけど、このドラマの何が嫌かというとね。あからさまに感動させようとするシーンが随所に差し込まれているんだけど、話が浅すぎて感動どころかうすら寒く感じるのよ。
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