『ブルーロック』生き残ったのは35人 適性試験が開幕!第25話あらすじ&場面カット公開

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2024年10月04日 18:00  ORICON NEWS

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『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』の場面カット (C)金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
 テレビアニメ『ブルーロック』第2期(テレビ朝日系10月5日より全14話で放送)『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』の第1話(通算25話)のあらすじ&場面カットが公開された。また、ミニアニメ「ブルーロック あでぃしょなる・たいむ!」の公開が決定した。

【画像】第2期で暴走するヤバイ2人…公開された『ブルーロック』新場面カット

 『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。

 コミックスは累計4000万部を突破しており、テレビアニメは2022年10月〜2023年3月にかけて放送された。

■第25話「適正試験(トライアウト)」あらすじ
“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト二次セレクションを終え、生き残った高校生フォワードは35人。過酷なサバイバルを乗り越えた彼らは3週間後、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの存続を賭けてU-20日本代表と試合をすることに。絵心は、この負けられない大一番(ビッグマッチ)に挑むチームは、総合評価TOP6の選手を中心に形成すると宣言。TOP6に選ばれなかった残りのフォワードたちは、レギュラーの座を賭けた適性試験(トライアウト)へと挑む。

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