中条あやみ、かつてのコンプレックス明かす「鼻が高く顔が立体的なのが嫌だった」
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2026年05月08日 07:30 オリコンニュース

5月9日放送『おしゃべり小料理ゆみこ』より(C)MBS モデルで俳優の中条あやみが、9日放送のMBSテレビ『おしゃべり小料理ゆみこ』(後4:00 ※関西ローカル)に出演する。
【番組カット】中条あやみ思い出の味…有働由美子アナ手作りの鶏のレバーパテ 大阪出身のフリーアナウンサーの有働由美子がMCを務める同番組。「小料理ゆみこ」の店の自慢は、ゆみこ女将が予約客のためだけに試行錯誤を繰り返し、その日のためだけに作る一期一会の料理と聞き上手。“小料理屋だから聞ける”忖度なしの踏み込んだトークで、今回もゲストの「意外な一面」を引き出す。
番組には俳優でプロデューサーのMEGUMIも出演。有働アナ、MEGUMIのいる店にやってきた中条。MEGUMIは「かわいこちゃんが来た!」と大歓迎。3人で改めて乾杯すると、女将は美しい2人にうっとりしながら「自分が美人っていつ気づいた?」と質問。そこで中条が正直に語った可愛いエピソードに2人は思わず「こんなに可愛いのに庶民的で好感度も高い!ずるい!」と悶絶する。
MEGUMIが一足先に退店。デビューから順調にキャリアを積み重ねてきた中条に、女将がコンプレックスについて尋ねると、「小さい時は背が高いのが嫌だった」と言い、「黒板を消すのも『届かへん〜』とか言える、小さくてかわいい女の子になりたかった」「鼻が高く顔が立体的なのが嫌だった」とかつての意外な悩みを打ち明ける。
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