30日より放送の新CM「金麦は、ビールへ。」に出演する竹内涼真 俳優の竹内涼真が30日、サントリー「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーに初就任。きょう30日より全国で順次放送される新ティザーCM「駅前で」篇に出演する。
【動画】自然な空気感が魅力的な竹内涼真…!公開された新CM これまで「金麦」CMシリーズでは「帰れば、金麦。」というキーメッセージの下、「金麦」では竹野内豊、黒木華の2人が、「金麦〈糖質75%オフ〉」では仲野太賀がそれぞれメッセンジャーを務め、心地よい家時間に寄り添うコミュニケーションを展開してきた。
これまでの「金麦」CMシリーズ同様、日常を描いた本作では、竹内がある日の夕方、駅の改札近くで目にした屋外広告から「金麦」がビールになることを知り、日常の中の小さな喜びを感じる姿を描き、「金麦」のビール化を訴求する。
■竹内涼真インタビュー
――ティザーCM撮影の感想を教えてください。
まずは「金麦」のCM初出演ということでワクワクしていました。撮影は、駅で友人を待ちながら電話をするという、とても日常的な場面だったので、作り込み過ぎず、自然な空気感を大切にしました。リアルな雰囲気を見ていただけたらと思います。
――メッセンジャー就任のお気持ちをお聞かせください。
「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーに選んでいただき、率直にすごくうれしかったです。多くの方に親しまれている「金麦」ブランドから新たに誕生する商品をお伝えする役割に、気が引き締まります。日々の食事や家で過ごす時間が少し楽しみになるように、魅力を伝えていけたらと思います。
竹野内豊、 黒木華、仲野太賀
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