• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ファミコンの時代は「少ない容量、多くの制限の中で可能な限り最高の物を作ろう」という制作者の意気込みが感じられた。しかしハードの性能が向上すると…諸刃の剣なんですよね。
    • 2020年05月28日 10:51
    • イイネ!34
    • コメント1
  • 俺にはファミコンカセットのソフトをファミカセと敬称してる方が謎だw俺がガキの頃はカセットかソフトで通じたからな。
    • 2020年05月28日 09:10
    • イイネ!20
    • コメント3
  • 「ゲームは1日1時間まで」と「ふっかつのじゅもんがちがいます」と「セーブデータがきえました」のかべを打ち破らなければならなかった
    • 2020年05月28日 09:28
    • イイネ!15
    • コメント4
  • 無理ゲー言ったら「オバケのQ太郎ワンワンパニック」だろ。 後、コマンドが難解と言うかほぼノーヒントのゲームと言ったら「バベルの塔」だろ。
    • 2020年05月28日 11:25
    • イイネ!14
    • コメント4
  • 抱き合わせで買う羽目になった『トランスフォーマーコンボイの謎』と『星をみるひと』はトラウマ( ´゚д゚)
    • 2020年05月28日 10:28
    • イイネ!14
    • コメント0
  • 1985年くらいだったか。友人が「ドルアーガの塔」をプレイするのを見ていた。2020年の今でもそのゲームのBGMが脳内にこびりついている。
    • 2020年05月28日 11:32
    • イイネ!12
    • コメント9
  • バンゲリングベイ、結局何すれば良いのかわからずじまいだった。
    • 2020年05月28日 10:17
    • イイネ!12
    • コメント2
  • アトランチスの謎で自分の投げた爆弾で死ぬ仕様にはビックリしました。しかも、爆弾で自爆しないと行けないステージとか身投げしないと行けないステージとか無理ですよ。 https://mixi.at/a8wS06m
    • 2020年05月28日 10:57
    • イイネ!11
    • コメント2
  • 昔は一対一の戦闘なのに敵側の睡眠魔法だけ必中とか、仲間を集めるほど自機の当たり判定は倍化するのに、耐久力は変わらない(状況次第では寧ろ低くなる)とか理不尽が溢れてましたね。
    • 2020年05月28日 10:09
    • イイネ!10
    • コメント0
  • クソゲーの舞台は昔はファミコンで今はスマフォ?ただ、スマフォのクソゲーは形に残らないので懐古ネタにはならんのが…
    • 2020年05月28日 09:58
    • イイネ!10
    • コメント0
  • おれの知ってる中でのクソゲーは、おにゃんこTOWNというアクションゲーム。母猫を操作して子猫を家に連れ帰って面クリアとなる。子猫を捕まえてからが厄介で、ジャンプできなくなる、動きが遅くなると散々
    • 2020年05月28日 09:37
    • イイネ!10
    • コメント2
  • ドルアーガの塔。ラジアメのCMで「攻略方は自分で探し出して下さいね」 無理ぽ。まぁ当時のNG(というフリーペーパーみたいな奴)には結構助けられた記憶がある。後は噂とかで聞いたりとか。
    • 2020年05月28日 13:02
    • イイネ!9
    • コメント0
  • ファミコンで初めて熱中し難しいなと感じたのはドラゴンクエスト2ですね。何せ味方が弱いのか雑魚敵でさえ強敵が沢山居ました。あと太陽の紋章の場所とロンダルキアの洞窟が難解すぎます。
    • 2020年05月28日 10:28
    • イイネ!9
    • コメント3
  • コマンドが謎…?「クリア条件がキビしい」って意味? 当時クソゲー扱いだった「スターラスター」は…昔も今現在も、私的には最高傑作TVゲームです。
    • 2020年05月28日 10:25
    • イイネ!8
    • コメント4
  • 戦う前にお辞儀して構えないと即死になるカラテカ
    • 2020年05月28日 10:06
    • イイネ!8
    • コメント0

このニュースについてコメントを書く

ニュース設定