江下晏梨博多弁の腹話術で地元愛をアピール/ミスマガジン2025ベスト16お披露目イベント1

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2025年05月13日 16:43  日刊スポーツ

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ミスマガジン2025ベスト16お披露目イベント フォトセッションに臨む候補者たち(撮影・北村健龍)

「ミスマガジン2025ベスト16披露目イベント」が13日、都内で、開催された。


ミスマガジンは1982年にスタート。初期には斉藤由貴や細川ふみえ、その後は中川翔子、北乃きい。倉科カナ、新川優愛、衛藤美彩らを輩出。2012年に休止も、2018年に復活。復活後は沢口愛華、菊地姫奈らが栄冠を手にしている。


応募総数2826通から選出された16人がそれぞれステージで自己紹介と特技を披露した。


<1>鶴見りあ(17) 08年1月3日、静岡生まれ。「ダンスと運動が得意で特に走るのが得意です。今回初めてのグラビアでしたが頑張ってきたので、応援よろしくお願いします」。特技はダンスを披露。


<2>戸澤未徠(16) 09年2月19日、静岡生まれ。「夢は多くの方の心を動かす女優になること。エントリーナンバー2で覚えてください」。特技はバレーボールとハンドスプリングを披露。


<3>江下晏梨(19) 06年11月4日、福岡生まれ。「夢は女優なので、グランプリを目指して頑張ります」。特技は腹話術と開脚を披露。最後は博多弁で「ばり緊張しとうけど、みなさんの応援待っとうよ」。


<4>中司愛子(18) 07年3月14日、埼玉生まれ。「運動音痴だけどダンスだけは楽しく踊れて、ダンス部で3年間やってきました。ベスト16はうれしいけど、緊張しています」。特技は「「ないので、学校の先生に唯一褒められる元気な返事を披露します」で「は〜い!」と元気よく返事を披露。

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