「月に200km近く走っても平気」 ワークマンの“3900円シューズ”が驚きの感覚! 「モチモチ歩けます」「靴底がグミ」「ぽよんぽよん跳ねて反発力がすごい」

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2026年06月18日 22:50  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 ワークマンの「ハイバウンスファントムライド」は、独自の二重構造を搭載した本格ランニングシューズ。購入者からは「クッション性が良い」「価格以上」「走り心地が面白い」など好評です。今回は、そんな「ハイバウンスファントムライド」について紹介します。


【画像】ワークマンの“3900円シューズ”


ワークマン「ハイバウンスファントムライド」とは?

 ワークマンの「ハイバウンスファントムライド」(3900円)は、走りの気持ちよさを追求した本格ランニングシューズです。同アイテムの最大の魅力は、ワークマン独自の「BounceTECH Union(バウンステック・ユニオン)」を搭載していること。密度の異なる2種類の高反発素材を組み合わせた二重構造で、着地の衝撃をやわらかく受け止める「タフ層」と、蹴り出しを強力にサポートする「ソフト層」が役割分担。履き口ライニングには高耐久生地「タフテリアルインサイド」を使い、擦り切れにも強いのだとか。


 日常に走りを取り入れている人はもちろん、ふだんの移動を快適にしたい人にもおすすめのアイテムです。


購入者の声

 ワークマン公式サイトには、「靴底がグミを履いてるみたいな感覚で面白いです」「バウンス系のシューズは色々持ってますが、値段を考えたらコレ一択じゃないでしょうか」「歩いていて楽しいくらいぽよんぽよん跳ねて反発力がすごいです」「履き心地も最高で勝手に前に向かって歩けます」「歩いていてモチモチとした感覚があり、クッションが心地いいです」「走った感じは本当にクッション性が高く、雪の影響で冬場に走れていなかった人間がいきなり月に200km近く走っても怪我をしていません」といった声が寄せられています。


歩きやすいスニーカーならPUMAもおすすめ

 PUMAの「Vコート バルク」は、シンプルなデザインが魅力のスニーカー。ブランドを象徴するフォームストライプがアクセントになっていて、カジュアルスタイルに合わせたタウンユースはもちろん通勤・通学にもぴったりです。アッパーには、軽くて柔らかい合成繊維を使用。通気性がよく、蒸れの不快感を軽減してくれます。インソールは、SoftFoam+を採用。ふんわりとした感触で、足全体を包み込んでくれるような気持ち良さ。クッション性があるため、足への負担が軽く長時間歩いても疲れにくい仕様です。ラバー素材のアウトソールは、濡れた路面でも滑りにくいのが特徴。程よいグリップ力で安定した歩行をサポートしてくれます。


 サイズは、22.0〜30.0センチまでラインアップ。全体的にスマートなつくりなので、足幅が広い人・厚手の靴下を履きたい人はワンサイズ上げるのがおすすめです。オールホワイト・ブラック×ホワイト・ブラック×ピンクなど男女問わず使えるカラーがそろっています。




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