
近畿地方にある兵庫県の神戸市には、横浜・長崎とともに日本三大中華街の一つに数えられる「南京町」があり、本格的な中華料理を食べる事ができます。また、そのほかにも県内にはさまざまな特色のある中華料理店が点在しており、そのなかには食べてみたいと思う店があるという人もいるかもしれませんね。
そこで今回は、兵庫県の「中華料理」の名店をテーマに、おすすめのお店をピックアップして紹介しましょう。
「麒華」は、元町駅より徒歩約2分に店を構える中華料理店です。2025年にオープンしたお店で、“店内仕込み豚饅(豚まん)”が名物となっています。また、そのほかにも中国から直送される厳選食材に、日本の生鮮食品や調味料を組み合わせた本格的な上海料理を用意。店内の穏やかで落ち着いた雰囲気も魅力でさまざまなシーンでの利用ができます。
「china kitchen ゆの葉」は、阪急電鉄の六甲駅から徒歩約7分の場所にある隠れ家的中華料理店です。大阪府泉州地方の新鮮な野菜をたくさん使った料理を提供。ランチでは「鶏肉の唐揚げ 甘辛ソースがけセット」や「四川風麻婆豆腐セット」など、本格的な中華料理のセットをリーズナブルに楽しめます。
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神戸市西区にある「チャイニーズガーデンレストラン 深記」は、本格的な海鮮中華料理を提供しているお店です。中国で名を馳せた腕の良い料理人を招致していることが特徴で、瀬戸内・明石のとれたての新鮮な魚介や地場のみずみずしい野菜、珍しい中国野菜などを使っており、ランチからディナーまで多彩な中華料理を堪能することができます。
ほかにも、兵庫県にはさまざまな特色のある中華料理店が点在しています。あなたが一番好きな店はどこですか?
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ココイチ「1200円」の壁で苦戦?(写真:ITmedia ビジネスオンライン)183

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