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2026年05月19日 11:00 ねとらぼ

サーモス(THERMOS)の“1段式お弁当箱”が、汚れを落としやすくお手入れが簡単だと人気を集めています。アルミ製の1段式で、内側にふっ素コーティングが施されており、汚れが落ちやすくスッキリと水切れするアイテムです。「洗いやすく、一度でスッキリと汚れが落ち、ストレスなし。パッキンも取り外しが簡単です。本当に買って良かったです」「ぬるぬるがなかなか取れないストレスから解放されました」などといった声が。「フレッシュランチボックス DAA-800」をさっそく紹介していきます!
サーモス(THERMOS)は、魔法びん構造による高い保冷・保温性能で知られる人気ブランド。水筒やタンブラー、スープジャーなど幅広いアイテムを展開しており、機能性と使いやすさを兼ね備えた製品が支持を集めています。
そんなサーモスの「弁当箱 アルミ製 フレッシュランチボックス 内側ふっ素コーティング 800ml DAA-800」(2200円)は、内側にふっ素コーティングが施されており、汚れが落ちやすくスッキリと水切れする使い勝手の良いお弁当箱です。フタの内側にもふっ素コーティング加工が施されているこだわりの仕様。また、フタはドーム型になっており、ふんわりと盛り付けできる使いやすいアイテムです。
アルミ製の1段式で、容量は800ミリリットル。仕切り付きなので、ごはんとおかずが分けやすくなっています。パーツが少なく、食洗機に対応(中性洗剤に限る)しているのもお手入れしやすいポイント。
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使い心地の良さだけでなく、洗練されたデザインもこのお弁当箱の特徴です。シンプルながらもアルミ製ならではのスタイリッシュな見た目で仕上げており、使う人を選ばないアイテムです。
購入した人からは、「毎日使って毎日洗う……それが苦にならないランチボックス」「洗う際にプラスチック特有のぬるぬるがなかなか取れないストレスから解放されました」「油汚れもキレイにおちるし、乾きも早いので大活躍しています」「2段スリムタイプは詰めにくいけど、こちらはそのストレスがフリー!詰めやすいし量も丁度良い。洗うのも楽ちん!」「2年以上使用しています。洗う時もぬめりが残らず、加工も今のところ落ちていません」「いままでの苦労は何だった?いままで使ってきたお弁当箱のなかで文句なしのベストワン。シンプルな形と適度な深さで、とにかく詰めやすく洗いやすい。お弁当作りのストレスが最小限」「2個目の購入です。最高の洗いやすさ」「洗った後の水切りが完璧!」「このお弁当箱を購入してからというもの洗い物が減ったうえに量も変わらずに詰められさらにフッ素加工なので汚れがスッと取れて清潔ですしいいことだらけです。本当に購入してよかったです」「息子2人に購入。洗いやすく、一度でスッキリと汚れが落ち、ストレスなし。パッキンも取り外しが簡単です。本当に買って良かったです」などといった声が上がっていました。
一方で、「パッキンは確かに外れやすいです。それ以上に見た目や機能性がよいので、あとは好みの問題だと思います」「これで毎日3個の弁当作りのストレスがかなり緩和されました。ただし構造上パッキンが甘いので、汁けのあるおかずを入れたら漏れます。使い分けさえ上手くできたら最高の助っ人です」「パッキンは逆に外れやすいことで洗うときのストレスはありません」などとパッキンに関する声も。外れやすさを気になる点として挙げる人がいる一方で、取り外しやすく洗いやすい点を評価する声もあり、使い勝手の感じ方は人それぞれのようです。
ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」(1490円)は、日々のお弁当作りを快適にすることを考えて設計されたランチボックスです。容量は約750ミリリットルで、しっかり食べたい人にも使いやすいサイズ。フタがドーム型になっているのが特徴で、ご飯や高さのあるおかずをつぶさずにふんわりと盛り付けた状態を保ったまま持ち運ぶことが可能。本体容量は750ミリリットルですが、ドーム形状のフタ部分を含めると最大で約1000ミリリットルほど詰めることもできます。
また、本体やフタ、仕切りなどのパーツには抗菌剤が添加されており、プラスチック表面での菌の増殖を抑える抗菌仕様となっているのもポイント。角が丸く隅まで洗いやすい形状で、お弁当を作る人にも洗う人にも使いやすい工夫が施されています。
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ココイチ「1200円」の壁で苦戦?(写真:ITmedia ビジネスオンライン)215

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