夜ドラ『ラジオスター』【第31話あらすじ】 カナデにリクトが本心を語る
0
2026年05月20日 17:45 オリコンニュース

夜ドラ『ラジオスター』第31話より(C)NHK 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月〜木 後10:45〜11:00)の第31話が、20日が放送される。
【場面カット】達成感…カナデ(福地桃子)の表情 同作は、地震で被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。
■第31話 あらすじ
大雨情報を落ち着いて正確に伝えるカナデ(福地桃子)たち。放送を終え達成感を得るカナデたちを松本(甲本雅裕)や西川(渋川清彦)、小野さくら(常盤貴子)はほめ称える。その夜、カナデとリクト(甲斐翔真)は、お互いの今後について話し合う。リクトの本音を聞き出そうとするカナデにリクトは本心を語り始める。その後、ラジオスターにある連絡が入ると松本の態度が変わるのだった。
Copyright(C) 2026 oricon ME inc. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。