
「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が13日夕、一部女性に関する海外への入国事情について補足説明をした。
ひろゆき氏は12日夕の更新で、人気セクシー女優が旅行で訪れたニュージーランドで6時間以上尋問を受け、薬物検査をされ、留置場に入れられ、強制帰国となったことを明かしたポストを引用。「キャバクラやAV女優が儲かるから、、と、気軽に考える人へ。AV女優だとバレるだけで外国に入国出来ずに留置場に入れられます。文句言っても相手にされません」と書き「他国で入国拒否させるとアメリカは大使館でVISAを取らないと入国出来なくなります。友達にハワイ旅行に誘われても、一生行けません」と述べた。
これを受け、元人気セクシー女優でタレントの蒼井そらが13日昼すぎ、自身のXを更新しどうやってバレるんだろ。本名違うし。バレた事無いなぁ。流石に中国の入国審査では、バレた事あったけど。サイン書いてあげてそのまま静かに入国。今はとにかく【若い】女性の一人旅が厳しいよね。ただ、バレる要素があったとしたら、AV女優の入国は確かに厳しいかも。ただ今までバレて無いだけで(笑)」とつづった。
ひろゆき氏は、この蒼井のポストを添付。「外国の入管では、整形して高価な物を身に付けた女性で、きちんと職業を証明出来ない場合、売春婦と疑われます。日本ではキャバ嬢と風俗嬢は違うとか世迷言を言いますが、キャバでもAVでもパパ活でも性的な事をして金を稼ぐ女性を入国させたら売春するかもしれないと疑われるのが国際的な現実です」との見解を述べた。
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