

祖父と両親、叔父夫婦の話し合いからしばらくたったころ……久しぶりに叔父から連絡がきました。「正直に言うと、マホがもう少し大人になって目をつぶってくれていれば、ここまで拗れなかったと思うんだ」と信じられない言葉が送られてきたのです。抑えられない怒りに駆られた私は思わず電話をかけました。





叔父のあまりに身勝手な発言に頭にきた私はもう我慢の限界でした。結局叔父の謝罪は口先だけの上っ面なものだったのです。本当に反省しているなら私にこんな失礼なこと、言えるはずありませんから。そして電話はレイコさんにかわり、またネチネチとなにか言っています。





やっと平和な日常が帰ってきたと思った矢先、私は叔父からの反省すらないメッセージを受け取りました。
無視しようと思いましたが、続く叔父のメッセージがあまりに図々しくて、私は怒りを抑えられません。
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しかし私が取り乱したのを見かねて夫が叔父夫婦を厳しく諭してくれました。
私と叔父夫婦との関係は完全に終わったのです。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・黒野ナツ子 編集・石井弥沙
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