
弁護士とやりとりしている間、夫から謎の連絡が来ました。怒りを通り越してもう失笑レベルです。義母の差し金なのかもしれませんが、まるで子どもだし相手にするのもイヤになります。もうすべての対応を弁護士にお願いすることにしました。
そして私は、不倫相手へサリのことをお願いするため連絡を取りました。



私は不倫相手に、義母が犬を虐待する動画を送りました。その後、夫から「犬は引き取れなくなった」と連絡がきて、観念したのか、娘も犬を里子に出すことにもう何も言いませんでした。
父と該当する団体と里子の手続きをし、あれだけ揉めた犬問題もあっけなく終わりました。
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弁護士を通じて離婚を進めている最中、夫は「離婚を切り出したのはお前だから慰謝料ナシ」「犬の世話を怠った賠償」「義母への慰労費」など失笑してしまう要求をしてきたのです。
私は義母の差し金を疑いつつ、離婚については弁護士に任せることに。
そして娘のことが気がかりだった私は不倫相手に娘のことを連絡すると、不倫相手は「私が責任を持って育てます」と言いつつ、私が犬や娘を虐待したと責める発言もします。
そこで私は不倫相手に義母が犬を虐待している映像を送りつけました。
結局犬は里子に出され、私の生活は落ち着きそうです。一方夫側は大波乱だったようです。
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原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・よしはな 編集・石井弥沙
