
私が土曜日の出勤を断ると、ハヤシさんは明らかにイライラした様子で話し始めました。そして「ワガママで出たくないだけでしょ」「ちょっと考えといて」と言い残し、休憩室を出ていってしまったのです。
数週間後。私が備品を取りにストックルームに入ると、ハヤシさんがすかさずやってきて声をかけてきました。
ストックルームという狭い密室でハヤシさんから高圧的に詰められて、私は恐怖で声を失ってしまいました。
その後帰宅しましたが、心が疲れて何もできずに座り込んでしまいました。結局その日は食事の用意もできず、夫に頼んで帰宅時に夕飯を買ってきてもらうことに。
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パート先で昼休みに、ハヤシさんから「土曜に出勤して」と突然声をかけられました。そこで子どもを理由に断りましたが、ハヤシさんは明らかに不機嫌に。「子どもを理由にワガママを」と言われ、茫然としています。
数週間後、ストックルームという密室で、またもや土曜の出勤について言われてしまったのです。契約を主張しても強い口調で詰められ、恐怖で声も出ませんでした。帰宅しても心が疲弊しきって何もできません。夫が優しく心配してくれましたが、話す気力もありません……。
しかしこのままじゃいけません。明日上司に相談しようと思います。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・高橋志貴 編集・海田あと
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