『ViVi』7・8月号(講談社)増刊通常版表紙 グローバルボーイズグループ・JO1とINIのサッカーを愛するメンバーからなるサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして誕生したユニット・JI BLUE(與那城奨、西洸人、白岩瑠姫、河野純喜、佐藤景瑚、田島将吾、高塚大夢(※高=はしごだか)、後藤威尊、川西拓実、金城碧海、佐野雄大、池崎理人(※崎=たつさき))が、22日発売のファッション誌『ViVi』7・8月号(講談社)増刊通常版と特別版の表紙を飾る。
【別表紙カット】つながる表紙…!JI BLUE 今回は、増刊表紙と特別版表紙の2つがつながって1枚の写真になるようになっている。それぞれ6人ずつ、メンバー自らが選んだ攻守の適正ポジションに別れてJI BLUE-DF ver.と JI BLUE-FW ver.として表紙を飾っている。中面13ページの大特集に加え、切って両面使えるスペシャルフォトアルバムまで収録する。
12人は、カジュアルながらも爽やかなスタイルに身を包んで登場。撮影の合間に仲良くプリンを食べたり、メンバー間で自然とボケ・ツッコミの役割分担ができていたり、適度にイジり・イジられあう、まるでひとつのチームのような連携を撮影中も見せていた。
12人の集合カットを撮っている際、カメラマンが「少しくだけて大丈夫です!」と言うと、自然と横のメンバーにもたれたり、肩を組んだり、リラックスしつつもポーズをとるメンバーたち。自然体な1枚が予想以上に素敵で表紙に採用されることになった。
インタビューでは、メンバーそれぞれに最近のハマりごとや近況について聞いたソロ取材に加え、「JI BLUEでしか見られない3人ケミの関係」という3人組ユニットインタビューも収録している。
年齢の近い西×佐藤×高塚の3人はそれぞれのサッカー部時代の話に花が咲き、自然と部活の先輩後輩感が出ていた與那城×白岩×田島はこの対談を機にごはんの約束することに。そして、関西出身3人組が集まった後藤×川西×金城は入れ替わりでボケて、ツッコんでを繰り返す鮮やかなパス回しを見せ、河野×佐野×崎の3人は先輩からの無茶ぶりをどう処理するかの話で盛り上がっていた。
また、「12人がひとつのサッカーチームだったら」というお題でガチ座談会を開催。それぞれがどんな役割を担うのか、プレースタイルだけでなく、性格や強みも踏まえ、サッカーのフォーメーションに見立てたポジションを監督決めから細かく吟味。本音で語り合う中で、浮かび上がってきたJI BLUEの“最強布陣”を披露する。
今しか見られない12人の貴重な姿とやりとり、両面使えるスペシャルフォトアルバムは永久保存版になること間違いなしの内容となっている。